QRコードを読む
配布物、サイネージ、Webページから
配布物、サイネージ、Webページから
インストールも会員登録もなし
屋内外、大きなサイズでも
位置情報を使えば、その場所に行った人だけが見られる体験にできます。写真を撮りに行く理由そのものになります。
伊豆クルーズ様の下田港内めぐりでは、全長約78メートルの黒船が遊覧船と並走するWebARを制作しました。タップで煙や大砲の演出を体験できます。
チラシ、パンフレット、看板、サイネージ。すでにある制作物をそのままARの入口にできます。
平面認識、位置情報、画像マーカー。屋内外や広さ、設置できるものの有無から方式を決めます。
どの端末とブラウザまで動かすかを最初に決めます。当日になって「この機種だけ動かない」を防ぎます。
屋外は光や広さで見え方が変わります。実機で検証してから公開するので、当日になって見えないということが起きません。
どこに、どの大きさで、何と書いて置くか。読まれなければ体験は始まらないので、紙面側の導線も一緒に決めます。
開始価格
40万円〜(税別)
内容に応じて個別にお見積もりします。まずは目的をうかがって、費用の目安を先にお出しします。
キャンペーン設計・分析・景品まわり、現地ロケハンや多言語対応は内容に応じて別途お見積もりします。月額契約・最低契約期間はありません。
目的、ターゲット、公開日
体験の形と参加導線を決める
見た目と演出を作り込む
実機で確認し、現地で確かめる
QRコードを配置して公開する
WebARの目安は約1〜2ヶ月です。屋内の照明や通信環境は、事前のロケハンで確認します。
実際に寄せられた複数の相談をもとに、個別の会社・場所・条件を伏せて整理した相談例です。制作前の検討を紹介しています。
ARを取り入れたいものの、体験内容も制作範囲もまだ決まっていない。機能を絞った案と、演出を充実させた案の費用を比べたいという相談です。
制作前に整理すること:誰に何を体験してほしいか、必須にしたい要素、後から追加できる要素を整理します。ARの内容と数、素材の新規制作、案内物、公開期間、現地対応を分ければ、どこを変えると費用が動くかを比較できます。
最初に共有したい情報:実施場所の写真・地図、希望時期、使用できる素材、予算の目安を分かる範囲でお知らせください。企画書や素材が揃っていなくても相談できます。
ARの内容に加え、来場者が迷わず参加できるか、待ち時間やスタッフの負担が増えないかも相談の論点になります。
制作前に整理すること:受付から体験開始、移動、終了後の案内までを一続きで考えます。掲示物・説明画面・機材・現地確認・当日の対応について、主催者と制作側の分担を整理します。スタッフ常駐や機材手配は、対応可否と費用を個別に確認します。
最初に共有したい情報:会場図、来場者の動き、混みやすい時間帯、通信環境、スタッフ配置を共有してください。未定の項目を明示すると、制作と現地運用の範囲を決めやすくなります。
不要です。WebARなのでブラウザだけで動きます。インストールを求めた瞬間に参加率が大きく下がるため、参加ハードルを下げる設計を基本にしています。
TOBIDASEのWebAR制作は40万円〜(税別)です。企画・コンセプト設計、WebARコンテンツ1本、体験ページとQRコード、中間レビュー・公開サポートを含みます。キャンペーン設計・分析・景品まわり、現地ロケハン、多言語対応は別途お見積もりです。演出や必要な素材、現地検証の条件を確認して総額をお出しします。料金と制作範囲を見る
TOBIDASEのWebAR制作には月額契約・最低契約期間はありません。公開予定期間と、公開後の更新・保守の要否をうかがい、必要な対応と費用の範囲を制作時のお見積もりで確認します。月額契約がないことと、無期限の公開・更新・保守が無料であることは異なります。公開期間、延長、内容変更、保守の窓口・対応時間、終了後の停止やデータの扱いを、見積もりに含む範囲と追加対応に分けて確認します。公開後の費用・保守の確認表を見る
はい。QRコードを見つけてから体験を始め、撮影・完走・特典受け取りへ進む流れを確認します。掲示物、受付、景品、機材などの準備と担当範囲も整理します。現地スタッフの常駐や機材手配が必要な場合は、対応の可否と費用を個別に確認します。
会場の通信環境、掲示位置、参加者の動線、想定利用人数を確認します。AR素材の容量や同時利用の条件も踏まえて構成を検討します。現地確認と端末での検証が必要な範囲を、公開前のスケジュールに組み込みます。
TOBIDASEのWebAR制作の目安は約1〜2ヶ月です。ヒアリング、企画、デザイン、実装・検証、公開の順に進みます。3Dモデルや演出の制作量、素材の準備、現地検証の条件で期間は変わります。下田港内めぐりの黒船WebARは船上での調整を含み、企画から公開まで約4カ月でした。希望公開日と実施場所をお知らせください。
屋外での制作実績があります。伊豆クルーズ様の下田港内めぐりでは、夏の遊覧船に新しい乗船理由をつくるため、実物大約78メートルの黒船が並走するWebARを制作しました。TOBIDASEが企画3案の比較、3D・煙・大砲の演出、船上検証、QRコード付き案内物を担当しています。移動する船から自然な距離と大きさに見えるよう、実際に乗船して調整しました。制作工程と実際の体験映像を見る
はい。目的、実施場所、希望時期、分かる範囲の予算があれば相談できます。まず小さく始める構成と、演出・機能を追加する構成を整理し、素材制作や現地対応など、費用が変わる項目を確認します。未定の項目はそのままで構いません。 使用できる写真・イラスト・ロゴなどがあれば、利用許諾とあわせてお知らせください。企画・概算を相談する
目的と実装する機能に応じて、参加数、完走率、離脱地点、応募数などから計測項目を決めます。アンケートを組み合わせると、感想や次回への要望も確認できます。何を成功とするかを開催前に整理し、計測・分析の対応範囲と費用を見積もり時に確認します。すべての数字が標準で取得できるわけではありません。