ARから、
ファンが動くキャンペーンへ。

AR・参加型コンテンツの企画から分析まで

企画、体験コンテンツ、景品・応募運用、分析まで。参加したくなる仕掛けを、ひとつのチームで。

4億回累計再生
3.3億回TIKTOK
8,100万回INSTAGRAM
受賞4件BYTEDANCE 主催

こんな課題はありませんか?

PROBLEM

01

話題を作りたい

  • 他社との差別化を強化したい、新体験で施設来場者の顧客満足度を高めたい。
  • UGC(ユーザー生成コンテンツ)を促進してSNSで広く拡散させたい
02

売上や集客を伸ばしたい

  • 施策が効果を上げられず、やり方がマンネリ化している
  • 売上や集客を増やす方法を探している
03

費用対効果を高めたい

  • ARツールの導入がコスト過多で制作が手間になっている

AR導入のメリット

3 BENEFITS

AR(拡張現実)は、現実の景色にデジタル情報や映像を重ねて表示する技術です。幅広く利用できることから、近年ビジネスでの活用も注目されています。

BENEFIT 01
他社と差別化に有効

まだまだARエフェクトを使ったマーケティングは多くないため他社との差別化に有効です。

BENEFIT 02
記憶効果が70%向上

動画によるマーケティング手法に比べて1.7倍ほどお客様の記憶に残りやすくなります。

BENEFIT 03
スマホで簡単体験

スマホ一つでQRコード/URLリンクから簡単に体験することができます。

「How augmented reality affects the brain」参照

ARをどのシーンで活用すべきか?

SCENE

業種によって、参加してもらえる形は変わります。8つの業界での使いどころです。

01

イベント

集客・来場特典/SNSフィルター

02

ビジネス

名刺・パンフレット/カタログ・動画

03

観光施設

観光促進・地方創生/スタンプラリー

04

インバウンド

翻訳・音声ガイド/メニュー・観光案内

05

ブライダル

式場プロモーション/招待状・ギフト

06

不動産

3D物件イメージ/チラシやカタログ

07

スポーツ

ファン獲得・集客/ブランディング

08

小売

商品説明・パッケージ/プロモーション

FEATURE

ARに強い。けれど、ARだけの会社ではありません。

4億回

累計再生

3.3億回

TIKTOK

8,100万回

INSTAGRAM

これまでに数々の案件を手掛け、TikTok・Instagram で累計4億回の再生を獲得しています。さらに、TikTok を運営する ByteDance 社が主催するイベントで4件の賞を受賞しました。

  • 優秀賞TikTok夏祭り
  • 優秀賞MIYASHITA PARK チャレンジ(8月・9月度)
  • 最優秀賞クリスマスペットチャレンジ
  • Top CreativityLet's Get Wacky Challenge

目的から決める

「ARを作る」ところからは始めません。何を増やしたいのかを先に決めて、そこから手段を選びます。

手段は組み合わせる

AR、診断、ガチャ、スタンプラリー。参加してもらえる形を、目的に合わせて組み替えます。

会場でも、Webだけでも

現地の体験にも、オンライン完結の施策にも対応します。会場の条件から実現できる形を出します。

サービス

SERVICE

SNS ARエフェクト

TikTok で投稿してもらう形をつくる。拡散を最短で試したいときに。

ARエフェクト制作 →

WebAR

アプリ不要。QRコードやURLから、その場でブラウザだけで体験できます。

WebAR制作 →

ARスタンプラリー

複数のスポットを回ってもらう。施設や街の回遊と滞在時間をつくる施策です。

ARスタンプラリー →

診断コンテンツ

数問答えると結果が出る形。結果をシェアしてもらう導線までを設計します。

相談する →

デジタルガチャ

その場で当たる形。景品の準備と応募規約、事務局運用まで含めて相談できます。

相談する →

キャンペーン設計・分析・景品まわりまで含めて、内容に応じて個別にお見積もりします。

ご依頼から、次回の改善提案まで

FLOW

STEP 01

キャンペーン設計

目的、参加導線、KPI

STEP 02

参加コンテンツ制作

AR/診断/ガチャ/スタンプラリー

STEP 03

景品・応募運用

景品準備、応募規約、事務局運用

STEP 04

アンケート・KPI分析

参加数、完了率、離脱地点、応募数

STEP 05

改善提案

次回キャンペーンの設計へ

1→5 が終わったら、また 1 に戻ります。月額契約・サブスクリプションではありません。キャンペーンごとのご依頼です。

計測・分析・改善

REPORT

実施後にお出しするレポートの項目です。数値は案件ごとに実測します。

01参加数
02完了率
03離脱地点
04応募数
05アンケート結果
06次回改善提案

お客様の声

VOICE

イベントまで1か月を切っていましたが、こちらの段取りに合わせて進めてもらえました。
ARはSNSのフィルターのようなものだと思い込んでいました。街なかを回遊させる使い方まであると知って、企画の幅が一気に広がりました。
特典のAR写真をお客様自身が投稿してくださり、こちらから追加で告知しなくても話題が広がっていきました。
社内にARが分かる人間がいませんでしたが、完成形が想像できる形で説明してもらえたので、決裁も通しやすかったです。
設置場所の下見から一緒に回っていただきました。人の流れを見たうえでスポットを決められたのが大きかったです。
自社ツールだと結局こちらで作り込むことになるのが悩みでした。ラフをお渡ししただけで最後まで仕上げてもらえて、手離れがよかったです。

よくある質問

FAQ

  • AR(拡張現実)を導入することで、具体的にどのような効果がありますか?

    ARは、音楽フェスやイベント会場において「アプリ不要で体験できる新しいブランド接点」を創り出します。例えば、ポスターからアーティストが飛び出す演出や、会場全体を回遊させる「ARスタンプラリー」により、ユーザーの滞在時間を延ばし、SNSでのUGC(ユーザー投稿)を劇的に増加させることが可能です。「伝える」だけでなく「体感させる」ことで、顧客の記憶に深く刻まれる体験を提供します。

  • ARの導入は初めてですが、どのような準備が必要ですか?

    専門知識は一切不要です。「音楽フェスで若年層の回遊を増やしたい」「ライブの記念になるフォトスポットを作りたい」といった目的や熱量だけお聞かせください。エンジニアリングとクリエイティブの両面から、ターゲットに刺さる最適なAR企画への昇華を私たちが全面的にサポートします。

  • 制作費用はどのくらいかかりますか?

    施策ごとに開始価格をご用意しています(いずれも税別)。SNS ARエフェクト 20万円〜/デジタルガチャ 30万円〜/WebAR 40万円〜/診断コンテンツ 40万円〜/ARスタンプラリー 60万円〜。キャンペーン設計・分析・景品まわりの費用は、内容に応じて個別にお見積もりします。まずは目的と会場の条件をうかがって、実現できる形と費用の目安を先にお出しします。

  • 納期はどのくらいかかりますか?

    企画の質を担保しつつ、迅速な納品を心がけています。目安として、SNSエフェクトは約2〜3週間、複雑なWebARやスタンプラリー形式は約1〜2ヶ月です。イベント開催日に合わせたタイトなスケジュールにも可能な限り調整いたしますので、まずはご相談ください。

  • 依頼から納品までの流れを教えてください。

    お客様との対話を何より大切に、ゴールまで伴走します。【ヒアリング → 企画提案 → 制作 → 中間レビュー → 納品・公開サポート】という透明性の高いプロセスで、お客様の不安を解消しながらプロジェクトを進行します。

  • 企画が固まっていなくても相談できますか?

    はい。「何を増やしたいか」だけ決まっていれば十分です。目的、ターゲット、会場の条件をうかがって、参加導線とKPIから設計します。手段を先に決める必要はありません。

  • 景品や応募運用まで相談できますか?

    はい。景品の準備、応募規約、事務局運用まで含めてお引き受けできます。参加から応募までを1本の導線として設計するため、離脱が起きにくくなります。

  • 実施後の分析も含まれますか?

    はい。参加数、完了率、離脱地点、応募数、アンケート結果をまとめ、次回キャンペーンの改善提案までお出しします。月額契約ではなく、キャンペーンごとのご依頼です。

施策ごとのご質問(料金の内訳、TikTokエフェクトとWebARの選び方、業界別の事例など)は、各サービスページのFAQにまとめています。

CONTACT

次のキャンペーンを、目的から一緒に設計しませんか。

企画が固まっていない段階でも大丈夫です。目的と会場の条件をうかがって、実現できる形と費用の目安を先にお出しします。